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手術6日目(かなり回復) 

日曜日。医師によると、肺炎の状況は、大きさは変わらないが、血中炎症反応は下がって来ているらしい。嬉しいが油断は禁物である。
日曜日ということで、多くの親戚が見舞いに来てくれたが、昨日少し眠れたこともあり、疲れずに対応できた。今日からレストレスレッグ症候群がかなり良くなり、足をのばしたままでも大丈夫になってきた。これはやはり腎臓がちゃんと仕事を続けて結果だと思う。では、なぜICUで絶好調だったか?これは、要は麻酔で分からなくしていたのである。手術直後はダメージが大きいので麻酔で押さえてしまっているのだ。だから、ICUから帰ったころから、麻酔が解け、痒みやしんどさは既に治っていたものの、一番しつこかったレストレスレッグが出て来たのだと思う。そのため、すぐ病室に帰った兄貴は、最初から傷が痛んだままなのだ。熱はさらに下がり、37、0~5度だった。
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[ 2006/08/29 00:29 ] 腎移植、癌関係 | TB(0) | CM(0)

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