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全国一斉新IQテスト 

 テレビ番組でやってたので、「父さん、暇」と家族にばかにされつつ試しにやってみたところ。
IQ=123でした。かなりびっくり。しかも現在の職業が適職らしいです。
なんとも言えません(^^;
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[ 2005/11/27 21:22 ] 雑感 | TB(0) | CM(0)

白川郷ツーリング2 

 2日目である。朝はかなり冷え込んで、同宿の方の話では氷が張っていたとか。バイクにもかなり霜が降りていて、日が差すまで解けなかった。HYODOのウェアのおかげで寒さを感じることもなく、合掌造り集落を目指した。
 宿から15分ほどで着いた萩町集落は、観光客で一杯だった。合掌造りの民家が立ち並ぶ様子はみごとなのだが、少し観光地化しすぎのような・・・。とりあえず二人で回って見たのだが、水が非常に豊富な地で集落内の水路をとうとうと流れており、しかも水質はかなりきれい。なぜわかるかというと、レインボートラウトが水路のあちこちにかなりの数生息しているのだ。しかもヒレピンの非常にきれいな個体ばかりだ。60cm以上のものから10cm程度のものまでいるので、ここで繁殖しているらしい。ここに住んだら毎日釣りができるなあ、とバカなことを考えてしまった。
 さて、ここを見たらもうすることもないので、帰ることに。来た道を引き返して荘川ICを目指す。途中かなりの数の観光バスとすれ違った。乗用車も多く、やはり大観光地なのだと認識した。
 ひるがの高原SAで休憩した後出発。兄貴は中央道に乗るので途中で別れ、あとはひたすら走るだけだが、事故のため朝から関が原、彦根間が通行止めなので、大垣インターで降りなければならなかった。
 ひるがの高原で道路地図を見ておいたのだが、インター出口で方向を間違えたようで、予定と違う方向へ走ってしまった。30分ほどロスしたが何とか関が原インターにたどり着くと、ラッキーなことに通行止めは解除されており、やっと高速に乗ることができた。事故の影響で10キロほど渋滞していたが、すり抜けで2輪のメリットを満喫し、ぬうわキロ平均で走ったら、5時過ぎには帰宅してしまった。特に三木SAから鴨方ICまで(157キロ)ちょうど1時間で走ってしまったのだが、それほど無理したわけでもなく、たまに挑戦してくる4輪にKの加速を見せてやったりはしたが、速すぎる。しかも疲れない。BMWの真骨頂をみた気がした。
 それから、HYODOのウェア。下に肌着と綿シャツ一枚しか来ていなかったのに、ほとんど寒さを感じなかった。特にパンツは完璧に寒さをシャットアウトしてくれた。ジャケットはさすがに高速を走行すると、すこし冷気が入ってきたが、ほとんど気にならない。上下とも良くできたウェアである。
 
出発前

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[ 2005/11/15 23:22 ] バイク | TB(0) | CM(5)

白川郷ツーリング1 

 Kを買ってから、兄貴と一度一緒にツーリングをしようと約束していたのだが、今回実現することになり、場所は世界遺産の白川郷となった。
 岐阜県は渓流魚の産地として有名で、フライフィッシャーである自分は一度は釣りに行きたいと思っていたのだが、バイクツーリングのほうが先になった。
 オドメーターは2400キロあまり。帰ったら1000キロは増えているはず。3時にひるがの高原SAで合流なので、余裕を見て9時出発。吉備SAで朝食をとり、快調に走る。昼過ぎには養老SAで昼食。とにかく高速道路は淡々と走るだけだが、K1200Sの場合非常に疲れが少ない。いやな振動もないし、少し伏せれば風のあたり方も楽になる。
実際この日は500キロ走ったが、少し右肩が痛くなっただけで、驚くほど疲労が少ない。さすがBMWなのだ。
 快調すぎて、2時半にはひるがの高原に着いてしまった。兄貴はほぼ時間通りに到着。二人で宿泊先を目指した。荘川ICで降り、国道を走るが、この道はトンネルなどに結構狭い場所が多く、バスのすれ違いは難しそうな箇所があった。御母衣ダム沿いを走るのだが、このダムはびっくりするほど広かった。
 4時頃少し迷いながらも到着。想像していたとおり、古民家そのものの宿で、囲炉裏や縁側があって懐かしい。築120年ということだった。思っていた以上に寒かったが、温泉とおいしい料理を堪能して眠りについた。(写真に写っているのは、兄貴です)

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[ 2005/11/15 17:44 ] バイク | TB(0) | CM(0)

HYODO試着2 

 続いてジャケット。こちらもかなりタイトな造りで、自分は171cm58kgだが、Mでピッタリだ。この上にヒットエアーのベストを着るつもりで、少し小さいかと思いつつMにしたのだが、ちょうど良い。インナーの襟はピッタリ首にフィットして風を防いでくれそうだし、鎖骨のあたりのベンチレーション用ジッパーで換気もできそう。
良く考えて作ってある。インプレは、白川郷ツーリングで。



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[ 2005/11/06 21:56 ] バイク | TB(0) | CM(2)

HYODO試着 

 かなり前に届いていた、HYODOのウェアを試着して見た。まずパンツ。
メーカーコメントのとおり、オーバーパンツとは思えないタイトな造りで、高速走行でもばたつかないだろう。フィット感があり好感がもてる。
雨天走行に配慮したポケット、上着との接続可能なファスナー、生地の機能に応じた配置など、よく考えられた造りだが、特にデザインがいいと思う。
 来週の白川郷ツーリングでインプレしたい。


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[ 2005/11/06 14:40 ] バイク | TB(0) | CM(0)


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